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<title>犬のしつけで悩む前に</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/</link>
<description>犬は大事なパートナーです。犬のしつけは大切です。しかし、犬のしつけとは、愛犬とあなたの間にしっかりとした信頼関係があってこそ、成功するのです。かわしいからと甘やかすばかりが愛情ではありません。時には厳しくしかることも必要になります。トイレのしつけ、噛み癖、無駄吠え、お散歩様々な場面でしつけが必要になります。最近は、犬のしつけ教室もあり、プロのトレーナーさんの指導も受けやすくなりました。本やDVDもたくさん販売されています。成犬になってからでも十分間に合います。今からでもおそくはありません。テレビ等でも成犬のしつけに成功した事例が放送されています。あなたの大切な家族とワンちゃんとの幸せな生活のために、愛情を持って、正しいしつけをしましょう。
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70432.html">
<title>アジリティーのルール・・・2</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70432.html</link>
<description>　
アジリティー競技は、犬も人も真剣に同じ目標を持って取り組むことが出来る、素敵な競技ですが、上位を目指すなら、タイムによる減点と、失敗による減点の対象とならないように注意して行ないましょう。


--------------------
　タイムによる減点
---------------...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-07-07T22:04:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>アジリティー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
アジリティー競技は、犬も人も真剣に同じ目標を持って取り組むことが出来る、素敵な競技ですが、上位を目指すなら、タイムによる減点と、失敗による減点の対象とならないように注意して行ないましょう。<br>
<br>
<br>
--------------------<br>
　タイムによる減点<br>
--------------------<br>
<br>
アジリティー競技には、コース標準タイムというのがあります。<br>
<br>
この標準タイムを超えると、1秒00なら1点というように減点されてしまいます。<br>
<br>
<br>
------------------<br>
　失敗による減点<br>
------------------<br>
<br>
いくつかありますのでしっかり覚えましょう。<br>
<br>
アジリティーで競技中に犬を導く人のことを指導手と言いますが、指導手が故意に障害に触れてしまった場合、1回につき5点減点されてしまいます。<br>
<br>
競技中は十分気をつけましょう。<br>
<br>
故意に犬に触ったり、誘導をした場合にも、1回につき5点減点されてしまいます。<br>
<br>
指導手がスタートとゴールを示すポールを通過すると、5点の減点となります。<br>
<br>
犬にばかり気を取られ、夢中にならないよう気をつけましょう。<br>
<br>
指導手だけではなく、アジリティーに参加する犬、出陳犬にも注意が必要です。<br>
<br>
障害をクリアする前に、障害を倒したり通過してしまうと1回につき5点の減点となります。<br>
<br>
決められた接触部分にきちんと触れなかった場合にも、1回につき5点減点となります。<br>
<br>
テーブルで指示を受ける前に、テーブルを離れてしまうと、5点の減点、テーブルの上から落ちてしまうと5点の減点となります。<br>
<br>
ほかにもいくつかの減点項目があるので覚えておくといいでしょう。<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70516.html">
<title>アジリティーのルール・・・3</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70516.html</link>
<description>　
アジリティーではさまざまな行為が減点対象となってしまうので、しっかり把握しておかないとなりません。

最初のうちは、ゴールすることを目標に頑張るということが大切ですが、慣れてきて上位を目指すなら、減点を取られてしまわないように気をつけましょう。

タ...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-07-07T15:25:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>アジリティー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
アジリティーではさまざまな行為が減点対象となってしまうので、しっかり把握しておかないとなりません。<br>
<br>
最初のうちは、ゴールすることを目標に頑張るということが大切ですが、慣れてきて上位を目指すなら、減点を取られてしまわないように気をつけましょう。<br>
<br>
タイムや失敗のほかに、拒絶による減点というのもありますので、しっかり覚えておきましょう。<br>
<br>
拒絶による減点行為にはいくつか項目がありますが、それぞれ該当してしまうと、1回につき5点の減点となります。<br>
<br>
出陳犬に関する減点となりますので、事前にしっかり練習を行ないましょう。<br>
<br>
各障害の前や、コース上で出陳犬が立ち止まってしまうと、拒絶とみなされ減点対象となってしまいます。<br>
<br>
タイヤの開口部ではなく、外枠の間を通ってしまうと減点になります。<br>
<br>
コースから外れてしまったり、障害の横を通過した場合も減点です。<br>
<br>
ロングジャンプを歩いて通過したり、走り抜けたり、側面から入ったりした場合も減点となります。<br>
<br>
シーソーで中央にある軸を超える前に、飛び降りた場合も減点となります。<br>
<br>
ウィービング・ポールでは、入り口を間違えてしまうと減点となってしまいます。<br>
<br>
テーブルの下を通過したり、ドッグ・ウォークやＡフレームで、足の全てが下り傾斜路にかかる前に飛び降りたときにも減点となります。<br>
<br>
ウィービング・ポールで、入口に頭部や前肢を入れた後に戻ってしまうと減点です。<br>
<br>
チューブ・トンネル、フラット・トンネルでもウィービング・ポール同じ行為を行なうと減点になります。<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70412.html">
<title>アジリティーのルール・・・1</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70412.html</link>
<description>　
せっかくアジリティーに参加して頑張っても、失格となってしまう場合もあります。

失格となるにはいくつかの規定があります。

最後までしっかり競技が出来るよう、規定をきちんと覚えておくことが大切です。

●まず競技時間が規定の時間をオーバーしたときには...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-07-06T16:01:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>アジリティー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
せっかくアジリティーに参加して頑張っても、失格となってしまう場合もあります。<br>
<br>
失格となるにはいくつかの規定があります。<br>
<br>
最後までしっかり競技が出来るよう、規定をきちんと覚えておくことが大切です。<br>
<br>
●まず競技時間が規定の時間をオーバーしたときには失格となります。<br>
<br>
●犬を導く指導手が障害物を通過してしまったり、障害の上、または、下を通過したり、指示なしに勝手に競技を中断させた場合には失格となります。<br>
<br>
●指導手が、電動計時装置を無断で作動させたときにも失格となってしまいます。<br>
<br>
●手に何か物を持ったまま競技に参加した場合も失格となります<br>
<br>
アジリティーに参加するときには指導手も十分に注意しましょう。<br>
<br>
アジリティ競技に参加する犬のことを「出陳犬」と言いますが、出陳犬もしっかりしつけをしておかないと、失格となってしまうことがありますので注意しましょう。<br>
<br>
出陳犬が障害物を違う方法で競技してしまったり、通過しなかった場合には失格となります。<br>
<br>
競技中に糞尿をしてしまうと失格になります。<br>
<br>
指導手の指示に従わずに、競技スペースから勝手に出てしまったり、自分勝手な行動をすると失格になります。<br>
<br>
審査員の指示がないうちに、スタートラインを超えてもいけません。<br>
<br>
首輪を付けたまま参加してはいけません。<br>
<br>
指導手に対し、攻撃な態度を見せたときにも失格となります。<br>
<br>
その他にも失格となる行為はいくつかありますので、確認してから参加するようにしましょう。<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70403.html">
<title>アジリティーのトレーニングとグッズ</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70403.html</link>
<description>　
アジリティーは常に犬と接し、絆を深めてくれる魅力あふれる競技です。

スポーツとして始める人もいますし、上を目指したいと、毎年努力を重ね力をつけてくるペアも増えています。

運動を兼ねて始めてみようかなと思っている人も増えてきました。

いきなりたく...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-07-05T21:58:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>アジリティー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
アジリティーは常に犬と接し、絆を深めてくれる魅力あふれる競技です。<br>
<br>
スポーツとして始める人もいますし、上を目指したいと、毎年努力を重ね力をつけてくるペアも増えています。<br>
<br>
運動を兼ねて始めてみようかなと思っている人も増えてきました。<br>
<br>
いきなりたくさんの障害をクリアさせるのではなく、簡単なものから、少しずつあせらずに覚えていき、楽しみながら続けるようにしましょう。<br>
<br>
アジリティーは、楽しいものなんだという事を教えてあげて、出来た時にはたくさん誉めてあげましょう。<br>
<br>
そうすることで、犬は自信も身に付けますし、持続させていくことが出来るのです。<br>
<br>
合図を見て、正確に素早く障害をクリアしていけるように、犬だけではなく、飼い主さんも学びながら信頼関係を高めていきましょう。<br>
<br>
ペットフードで知られているドギーから、自宅で気軽にアジリティー競技が楽しめるようにといくつかのグッズが販売されていますので、小さなものから始め誉められる喜びを教えてあげながら、アジリティー競技大会に参加できるように少しずつ練習をしてみてはいかがでしょう。<br>
<br>
●はじめてのアジリティー・ドギーハードル<br>
<br>
●はじめてのアジリティー・ドギートンネル<br>
<br>
●はじめてのアジリティー・ドギースラローム<br>
<br>
●はじめてのアジリティー・ドギーシーソー<br>
<br>
●はじめてのアジリティー・ドギーソフトタイヤ<br>
<br>
などがあります。<br>
<br>
4,000円～5,000円ほどで販売されていて、ネットで購入することも出来ます。<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70387.html">
<title>アジリティーの競技</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70387.html</link>
<description>　
アジリティーは、多くの犬達が参加できる健康に役立つ競技として人気を集めています。

小型犬でも大型犬でも大きさに関係なく参加することが出来るのです。

運動能力があり、言う事をきちんと聞く賢さと従順さがあれば参加することが出来ます。

飼い主さんと息...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T21:55:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>アジリティー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
アジリティーは、多くの犬達が参加できる健康に役立つ競技として人気を集めています。<br>
<br>
小型犬でも大型犬でも大きさに関係なく参加することが出来るのです。<br>
<br>
運動能力があり、言う事をきちんと聞く賢さと従順さがあれば参加することが出来ます。<br>
<br>
飼い主さんと息をぴったり合わせて行なうことが大切なので、日頃からのスキンシップが重要です。<br>
<br>
アジリティーには、ボーダーコリーやラブラドールレトリバー、コイケルホンディエ（コイケル）、ウェルシュコーギーなどが適した犬種と言われています。<br>
<br>
中でも、コイケルホンディエ（コイケル）とボーダーコリーは、アジリティーでいい結果を出していて注目されています。<br>
<br>
この犬種以外も活躍していますので、こだわらずに楽しく参加してみてください。<br>
<br>
アジリティーは、20×40mの閉じられたサーキットで行なわれ、100～200mのコースの長さを作り、20個程度の障害を置いて行なわれます。<br>
<br>
2回以上方向変換を設定し、障害の位置などは時々修正、犬の機械化を防いでいるなど、いくつかの工夫がなされています。<br>
<br>
リードと首輪を外してスタートラインに静止することから始まります。<br>
<br>
指示に従って犬にスタートさせます。<br>
<br>
犬がスタートラインに触れると競技開始となり、時計がスタートします。<br>
<br>
順番通りに障害物をクリアさせて、犬がゴールラインに来た時に時計が止められ競技終了となります。<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70372.html">
<title>アジリティーの基本と犬のしつけ</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70372.html</link>
<description>　
アジリティーの競技大会に参加するなら基本から覚え、しっかり練習を行なうことが大切ですが、エクササイズとしても役立つスポーツです。

散歩だけでは運動不足になりがちな犬の運動量を増やすことも出来ますし、思いっきり走り誉められることで、信頼関係も高まり絆...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-07-03T21:52:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>アジリティー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
アジリティーの競技大会に参加するなら基本から覚え、しっかり練習を行なうことが大切ですが、エクササイズとしても役立つスポーツです。<br>
<br>
散歩だけでは運動不足になりがちな犬の運動量を増やすことも出来ますし、思いっきり走り誉められることで、信頼関係も高まり絆を深めることが出来るのです。<br>
<br>
アジリティーの基本はしつけです。<br>
<br>
飼い主の言う事を聞いてくれなくては練習することも大会に出ることも出来ません。<br>
<br>
呼んだらすぐに来る、待てが出来るなどの基本となるしつけが大切です。<br>
<br>
まずはあせらず、しっかりしつけをしてからアジリティーを始めましょう。<br>
<br>
いつも散歩の度に勝手に行動していた犬が飼い主に忠実になるなど、大きな変化が見られると思います。<br>
<br>
飼い主のほうが自分よりも上なんだという、上下関係をはっきり教えることで犬は忠実になっていきます。<br>
<br>
しつけで大切なことは、叱らないことです。<br>
<br>
ただ怒りつけるのではなく、悪いことなんだ、いけないことなんだということを伝えなくてはいけません。<br>
<br>
飼い主の指示に従うということを覚えさせなくてはアジリティーは始められません。<br>
<br>
犬に注意するときには、後ろから抱き込み足の間に座らせて前脚をＸにして抑えます。<br>
<br>
そしてダメなんだということを伝えます。<br>
<br>
嫌がって暴れても大人しくなるまで我慢です。犬よりも強いのは人間なんだということを伝えるために必要なことなのです。<br>
<br>
落ち着いたらお腹をさすりながら優しく声をかけてあげましょう。<br>
<br>
たっぷりと優しくすることで飼い主を信頼し、忠実な犬になっていくのです。<br>
<br>
また、犬は肩が弱いので肩が開かないよう注意し、1日1回以上は行なわないようにしましょう。<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70347.html">
<title>アジリティーの競技クラスと、参加できる月齢</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70347.html</link>
<description>　
アジリティーでは、犬の体高によって3つに分割されます。

体高が35cm未満の犬はスモール（S）となり、体高35cm以上43cm未満の犬はミディアム（M）、体高43cm以上の犬はラージ（L）となります。

障害の中にあるバーの高さなどは、この体高の違いによって違いが出て...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-07-02T21:47:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>アジリティー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
アジリティーでは、犬の体高によって3つに分割されます。<br>
<br>
体高が35cm未満の犬はスモール（S）となり、体高35cm以上43cm未満の犬はミディアム（M）、体高43cm以上の犬はラージ（L）となります。<br>
<br>
障害の中にあるバーの高さなどは、この体高の違いによって違いが出てきます。<br>
<br>
アジリティーの競技クラスと、参加できる月齢を紹介します。<br>
<br>
<br>
アトラクションクラス(ビギナー1、ビギナー2)は、生後12ヶ月1日以上の犬が参加出来ます。<br>
<br>
1度と2度、3度は生後18ヶ月1日以上が対象となります。<br>
<br>
初心者から上級者までたくさんの犬が集まりそれぞれのクラスに分かれて競技を行ないます。<br>
<br>
現在各地でアジリティーの競技大会が開催されていて、どんな人でも気軽に参加できる環境が整ってきました。<br>
<br>
大会に向けてたくさんの練習を積み競技に参加しています。<br>
<br>
アジリティーは飼い主と犬が協力して行なうものなので、信頼関係を高め日々練習を重ねることが大切なのです。リードをつけずに障害をクリアさせるよう、息がぴったり合うように努力しましょう。<br>
<br>
アジリティーの競技大会に参加したい、本格的にやってみたいと考えているなら、最初のうちはトレーナーに教えてもらうといいでしょう。<br>
<br>
訓練を行なってくれるドッグセンターも増えていますし、出張訓練も行なっています。障害を覚えるのも大変ですので、簡単なものから少しずつ覚えていくようにするといいでしょう。<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70331.html">
<title>アジリティーの魅力</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70331.html</link>
<description>　
アジリティーという言葉をはじめて聞くひともいると思います。

アジリティーとは簡単に言うと犬の障害物競争です。

決まったコースの中にたくさんの障害物を作り、標準タイムの中でクリアしていきゴールをするという競技です。

最近のペットブームも手伝いかな...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-07-01T16:44:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>アジリティー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
アジリティーという言葉をはじめて聞くひともいると思います。<br>
<br>
アジリティーとは簡単に言うと犬の障害物競争です。<br>
<br>
決まったコースの中にたくさんの障害物を作り、標準タイムの中でクリアしていきゴールをするという競技です。<br>
<br>
最近のペットブームも手伝いかなり注目を集めている競技なのです。<br>
<br>
アジリティーでは、犬に障害物をクリアさせるために誘導する人のことを指導手、参加する犬のことを出陳犬という言い方をします。<br>
<br>
練習をたくさん積むと共に、きちんとしつけを行ない競技に参加します。<br>
<br>
ルールや障害物などは大会を運営する団体によって多少の違いが出てくるようです。<br>
<br>
アジリティーでは、犬の肩の高さにより、ジャンプの高さや制限時間が決まります。<br>
<br>
参加できるクラスは3つに分かれていますが、タイトルを取ると上のクラスへと進んでいきます。<br>
<br>
まずはスタータークラスから始まり、アドバンスクラス、マスタークラスへと上がっていきます。<br>
<br>
どんどん上を目指していくことが出来るのもアジリティーの魅力でしょう。<br>
<br>
それぞれのクラスにはレギュラー・ベテラン・スペシャルクラスというのがあり、障害物やコースタイムなどに少し違いがあります。<br>
<br>
アジリティーの競技は減点方式で行なわれますが、コースでの減点（コースフォルト）、時間による減点（タイムフォルト）があり、順位が決められていきます。<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/66473.html">
<title>お散歩と来客時のしつけ</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/66473.html</link>
<description>　
来客に吠え続けて、叱ってもやめない時のしつけは、まず、犬に長めのリードをつけて居間につなぎ、誰かにチャイムを鳴らしてもらってください。

音に反応して、威嚇をする直前に「いけない」と注意します。

飼い主の側で興奮しないで「おすわり」と「待て」ができ...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-06-30T23:31:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>お散歩のしつけ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
来客に吠え続けて、叱ってもやめない時のしつけは、まず、犬に長めのリードをつけて居間につなぎ、誰かにチャイムを鳴らしてもらってください。<br>
<br>
音に反応して、威嚇をする直前に「いけない」と注意します。<br>
<br>
飼い主の側で興奮しないで「おすわり」と「待て」ができれば、リードをつけたままで玄関まで一緒に行きます。<br>
<br>
玄関に出た時に、犬が興奮して飼い主よりも前に出てしまうようなら、リードを引くか、鼻先を叩いて叱って下さい。<br>
<br>
玄関で「おすわり」と「待て」ができたら、来客役の人にドアを開けてもらいます。<br>
<br>
ドアの開く様子に犬が興奮や威嚇しようとしたら、「いけない」と叱ってリードを引いてショックを与えてください。<br>
<br>
散歩させていると、犬に引っ張られてしまう時のしつけは、まず右手にリードの先端を持って、左手でリードの真ん中を持ってください。<br>
<br>
犬がリードを引きそうになったら、すぐに右回りで90度から180度の方向転換をしてショックを与えます。<br>
<br>
それから素早く犬の横について5歩から10歩歩いて方向転換してください。<br>
<br>
方向転換を1回の散歩で3回から5回行うようにして、犬が飼い主の顔を見上げるようになってくると、方向転換も自然にできるようになります。<br>
<br>
散歩を何気するのではなく、犬をよく観察して、犬の意識がいつも飼い主に向いているようにすることが大切なのです。<br>
　<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70042.html">
<title>アジリティーとは</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70042.html</link>
<description>　
アジリティーとは、いくつもの障害を乗り越えながら、タイムを競い合う競技です。

障害物にはどんな物があるのか、いくつか紹介します。


----------------------
　アジリティーの障害
----------------------

まず一重ハードルがあります。

簡単に外せ...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-06-30T20:54:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>アジリティー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
アジリティーとは、いくつもの障害を乗り越えながら、タイムを競い合う競技です。<br>
<br>
障害物にはどんな物があるのか、いくつか紹介します。<br>
<br>
<br>
----------------------<br>
　アジリティーの障害<br>
----------------------<br>
<br>
まず一重ハードルがあります。<br>
<br>
簡単に外せるパネルやブラシなどを取り付けたハードルで、高さは犬のサイズによって変わります。<br>
<br>
バー付きのハードルを2つ組み合わせる二重ハードルもあります。<br>
<br>
高さは15cm～25cmまでとなっていて、高い方のバーを後ろにします。<br>
<br>
ドッグ・ウォーク（歩道橋）と呼ばれる障害物は、先端部分を尖らせず、安全にし犬が滑らないようにして傾斜を付けたものです。<br>
<br>
シーソーもあります。<br>
<br>
表面を滑りにくくしたものを使用し、一定の重さを乗せた時傾くスピードが同じになるように設定します。<br>
<br>
長さは3.65m～4,2mとなっています。<br>
<br>
アジリティーでは、Ａフレームという障害物も用意されます。<br>
<br>
2つの傾斜でＡの形を作ったものです。<br>
<br>
難しいと言われる傷害物のひとつ、ウィービング・ポール（スラローム）もあります。<br>
<br>
ポールの数は大会によっても変わりますが、8本・10本・12本のどれかとなります。<br>
<br>
ほかにジャンプやトンネル、タイヤやロングジャンプなどもあります。<br>
<br>
アジリティーで使用される障害物は、安全製にこだわっているので、安心して参加することが出来ます。<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70001.html">
<title>アジリティ の歴史</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/70001.html</link>
<description>　
アジリティーはイギリスで始まったドッグスポーツです。

現在では世界大会が行なわれるほど人気が高まっています。

日本では1994年から本格的な競技大会が開催されるようになりました。

各地に訓練所やミニ障害物コースが作られるほどアジリティーは注目を集め...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-06-29T20:48:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>アジリティー</dc:subject>
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アジリティーはイギリスで始まったドッグスポーツです。<br>
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現在では世界大会が行なわれるほど人気が高まっています。<br>
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日本では1994年から本格的な競技大会が開催されるようになりました。<br>
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各地に訓練所やミニ障害物コースが作られるほどアジリティーは注目を集めています。<br>
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犬と一緒に人間も運動になりますし、楽しむことができ健康維持にも役立つスポーツとして、多くの愛犬家達がアジリティーを始めているのです。<br>
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年々競技人口が増えているということからも注目度の高さがわかってもらえると思います。<br>
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思いっきり走ったりすることによりストレス解消にもなりますし、ダイエット効果も得られるのです。<br>
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飼い主さんも、犬に合わせて走ったりしますので、適度な運動になります。<br>
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アジリティーでは、とにかく犬との信頼関係が需要となります。<br>
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練習や大会の時だけではなく、日頃からの犬との接し方によって成績が決まるといっても過言ではありません。<br>
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アジリティーは英語で「機敏・軽快さ」という意味を持ちますが、この言葉通り素早さが必要となるスポーツです。<br>
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たくさんの人達が集まる中、リードをつけずに障害をクリアさせるだけではなく、スピードと正確さが求められるのです。<br>
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信頼関係がうまくいっていないとスムーズにクリアさせることは難しくなりますし、信頼関係がうまくいっているペアが上位に上がるという実績もでているのです。<br>
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アジリティーを始めることにより絆が深まり、自分勝手に行動しなくなったというケースもあります。<br>
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<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/66426.html">
<title>お散歩のしつけ</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/66426.html</link>
<description>　
仔犬が家にやってきて、散歩に連れて行こうとしても、仔犬が外に出るのを怖がって、玄関から出てくれないということがあります。

仔犬が、玄関で立ち止まっている時に、飼い主も一緒になって立ち止まってしまっていませんか？

飼い主が動かないと、仔犬は余計に動...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-06-28T23:20:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>仔犬（子犬）のしつけ</dc:subject>
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仔犬が家にやってきて、散歩に連れて行こうとしても、仔犬が外に出るのを怖がって、玄関から出てくれないということがあります。<br>
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仔犬が、玄関で立ち止まっている時に、飼い主も一緒になって立ち止まってしまっていませんか？<br>
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飼い主が動かないと、仔犬は余計に動こうとはしないはずです。<br>
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いつも、玄関の一定の場所で止まってしまうのなら、立ち止まる場所の手前からリードをコントロールして、一気にいつも立ち止まる場所を通過させてしまいます。<br>
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通過することができたら、仔犬をたくさん褒めてあげて、仔犬と一緒に喜んであげてくださいね。<br>
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立ち止まってしまうからといって、強引に仔犬を引っ張り出すことはしないでください。<br>
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一家の主（たとえば父）以外の家族の命令を聞かない場合、犬は家の中で一家の主（父）以外の人間を、自分より下の立場だと思ってしまっているのかもしれません。<br>
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たとえ一家の主よりも犬と接する時間が長かったり、いつも食事をあげているからと言って、犬が自分よりも上の立場だと認識してくれるとは限らないのです。<br>
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家族の命令も聞くように犬をしつけるためには、まず家族と犬との関係を改善させなくてはいけません。<br>
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一家の主ではない家族との新しい関係を築いて、犬の頭の中にある家族内の順位を変えていかなくてはならないので、犬をしつけるためには時間と、根気が必要になります。<br>
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言葉でしつけが出来ない分、子育てよりも根気がいるかもしれませんね。<br>
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<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/66411.html">
<title>噛み 癖のしつけ</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/66411.html</link>
<description>　
飼い主を噛むことは、仔犬のときと成犬になってからでは、噛み付く原因が違ってきます。

仔犬の時には、歯の生え変わりの時期、歯が生えてくる時には人間の赤ちゃんと一緒で、歯ぐきがかゆかくて、かんでくることがあります。

その場合には、犬用のガムを与えてあ...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-06-28T23:16:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>噛み 癖のしつけ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
飼い主を噛むことは、仔犬のときと成犬になってからでは、噛み付く原因が違ってきます。<br>
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仔犬の時には、歯の生え変わりの時期、歯が生えてくる時には人間の赤ちゃんと一緒で、歯ぐきがかゆかくて、かんでくることがあります。<br>
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その場合には、犬用のガムを与えてあげてください。<br>
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仔犬にかまれたら、しつけのチャンスだと思って、大きな声で「痛い！」と叫んでください。<br>
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噛まれたら叫ぶを、何度も繰り返すうちに、仔犬は「相手を噛む」という行動が、何の効果もないということを学習して、噛むのをやめるはずです。<br>
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噛み 癖は、仔犬の時期に学習させてやめさせましょう。<br>
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成犬になってから噛む場合は、仔犬のときと違って、愛情不足のためのストレスや運動不足のためのストレス、自分の身を守ろうとする防衛本能など、ストレスや攻撃のための手段として噛み付きます。<br>
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飼い主と、犬との間に上下関係をしっかりと確立し、犬よりも人間が上だということを理解させてください。<br>
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脱走や放浪の原因は、発情期や運動不足、誰かにかまってもらいたい、遊びたいということがあります。<br>
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もしも、脱走してしまったときや、地震などの災害時にはぐれてしまった場合に備えて、首輪に名前や住所などを書いた名札をつけておくと安心です。<br>
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また、運動不足や遊びたくて脱走するということは、日頃から飼い主が犬をしっかりかまってあげることで解消されます。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/66395.html">
<title>無駄吠えのしつけ</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/66395.html</link>
<description>　
犬が飼い主や他人に対して、無駄吠えや噛み付く、威嚇する、脱走する、放浪するといった問題行動を取ることがあります。

問題行動を起こしたときには、しつけの前に、まず犬に対する行動をよく考えてみてください。

飼い主はしつけとして叱っているつもりでも、犬...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-06-28T23:12:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>無駄吠えのしつけ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
犬が飼い主や他人に対して、無駄吠えや噛み付く、威嚇する、脱走する、放浪するといった問題行動を取ることがあります。<br>
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問題行動を起こしたときには、しつけの前に、まず犬に対する行動をよく考えてみてください。<br>
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飼い主はしつけとして叱っているつもりでも、犬にとっては褒められていると勘違いしている場合があるのです。<br>
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問題行動をなおす為には、飼い主の行動が犬にきちんと理解されるように、しかる時もほめる時も、時間を置かず、素早くすることが大切です。<br>
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犬のしつけに大切なのは、タイミングです。<br>
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また、犬が問題行動をとる原因は何なのか？と、いう点に注目して、犬を観察して、根本的に解決する方法を探してみてください。<br>
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無駄吠えの原因は、飼い主に対してなら、散歩や食事の催促だったり、愛情や運動不足のストレスだったりしますので、できる範囲内で犬の要求にこたえてあげたり、スキンシップを十分にとって、たくさんかわいがって、ストレス発散をさせてあげてください。<br>
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犬も人間と一緒で、ストレスがたまると言うことを聞かなくなるんですね。<br>
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人間や物、動物に吠える場合は、警戒していたり怖がっている場合や、臆病だったり、神経質な性格だったりすることもありますので、夜や早朝などの無駄吠えの多い時間帯には家の中に入れてあげるのも良いと思います。<br>
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どうしても無駄吠えが直らない場合には、ほえた瞬間に床をたたいたりして（音を立てるだけです、絶対にワンちゃんをたたかないで下さいね）「吠えると不意に大きな音が鳴る」等の犬にとって不愉快なことが起こると思わせるようにしてください。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dogshitsuke.onar2.com/archives/66375.html">
<title>トイレのしつけ</title>
<link>http://dogshitsuke.onar2.com/archives/66375.html</link>
<description>　
犬のトイレのしつけは、犬が家にやって来る初日から始まります。

犬が家にやってくる前に、しつけの仕方を頭に入れておいて、心と場所の準備をしておいて下さい。

まず、トイレの場所は、リビングなど常に人間がいる場所ではなく、できるだけ人気のない場所を選ん...</description>
<dc:creator>dogshitsuke</dc:creator>
<dc:date>2008-06-28T23:08:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>トイレのしつけ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
犬のトイレのしつけは、犬が家にやって来る初日から始まります。<br>
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犬が家にやってくる前に、しつけの仕方を頭に入れておいて、心と場所の準備をしておいて下さい。<br>
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まず、トイレの場所は、リビングなど常に人間がいる場所ではなく、できるだけ人気のない場所を選んで下さい。<br>
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しつけを成功させるために、トイレをさせる場所は一度決めたら、できるだけ変更しないようにして下さい。<br>
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毎日、朝晩（できるだけ同じ時間）に、おしっこやうんちをしなくても、トイレの場所に連れて行って下さい。<br>
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毎日繰り返し行うことによって習慣づけされて、覚えることができます。<br>
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犬がトイレに行きたくなるときは、起きた直後と食事をした後、運動をした後ですので、タイミングを狙ってトイレの場所に連れて行ってあげて下さい。<br>
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トイレに失敗した時には、失敗した直後に失敗した場所のニオイをかがせて、はっきりとした口調で「だめ」「いけない」などの言葉で叱って下さい。<br>
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注意点は、失敗して時間がたってからしかっても、犬には何故しかられているのかが、わからないので、効果がありません。<br>
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失敗した後には、犬はにおいが残っている場所に、さらに臭いを付けようとおしっこをしてしまいますので、失敗した場所のにおいは完全に消すようにして下さい。<br>
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